カスタマイザーのヘッダー位置設定に合わせたスタイル変更

Snow Monkeyでは、ヘッダー位置のスタイルについて「固定」「オーバーレイ」「ノーマル」のスタイルを設定できます。
しかし、ヘッダー位置を変更した際に、設定によっては想像しているデザインと異なったカタチで表示されてしまっているかもしれません。
ヘッダー位置に合わせた要素のカスタマイズ方法を記事にまとめました。

各設定のスタイル記述

ヘッダー位置が固定時

[data-l-header-type="sticky"]+.l-contents>クラス名 {
  /* ヘッダー位置が固定時のスタイル */
}

ヘッダー位置がオーバーレイ時

[data-l-header-type="overlay"]+.l-contents>クラス名 {
  /* オーバーレイ時のスタイル */
}

ヘッダー位置がノーマル時

特定の追加記述は、無いと思われます。

ノーマル時のスタイルが基準

テネーブル

ノーマル時は追加記述が無いと思うので、ノーマル時で設定したスタイルは他の設定でも有効になると思います。
オーバーレイ、または固定のスタイルは、ノーマル時のスタイルを基準にして記述すると良いと思います!

テネーブル(アイコン01)